データの精度について
セルレーダー内で使用するデーターは比較検討が主眼なので、最小限ですが加工しています。どの部分が加工されてるのかは、各株価データBOOKを直接確認してみてください。基準は日経平均です。訂正部分は赤い部分です。自動加工ですので、勝手に加工状態になります。
データの精度についてを詳しく読む
グラフ5,6追加と見方
VER3.1よりグラフ5,6を追加しました。相場全体を目視で感覚的にとらえるのに役立ててください。ただ必要ない場合は削除しても構いません。その場合は対応する領域のCD列からCK列も一緒に削除してください。尚、グラフ追加結果、最適化などの作業動作が少し重たくなりますので注意してください。
グラフ5,6追加と見方を詳しく読む
データ更新スタートシートの使う(7)
データ更新スタートシートはインターネット経由での為替と株価の日足を更新するために使います。使い方は2007バージョン、それ以前のバージョン共に同じです。
データ更新スタートシートの使う(7)を詳しく読む
東証一部上場銘柄まで拡大します
現在公開中のセルレーダーは日経225採用銘柄と日経平均の226銘柄の範囲内でしかシステムトレードを体験できないようになっています。なぜ制限しているとかといえば、銘柄の管理が難しいからです。今は無制限です。(2009/1/15)
東証一部上場銘柄まで拡大しますを詳しく読む
2007をお使いの人にお願い。
今までセルレーダーとセルレーダー2007に分けていましたが、メンテナンスの効率化のため、今後はセルレーダーに統合します。セルレーダー2007をお使いの人のみ大幅な変更があるので注意してください。該当する方はデータフォルダーの中のファイルがxlsmファイルになってる方です。
2007をお使いの人にお願い。を詳しく読む
セルレーダーの削除についての注意
セルレーダーはレジストリーの変更等はしてないので、使わない場合はそのままごみ箱に削除できます。しかし、アドイン導入した後は、必ず次の作業をしてください。
セルレーダーの削除についての注意を詳しく読む
セルレーダーの取引ルール
セルレーダーは作ったオリジナル指標の検証、最適化を最終目的にしているために、もし検証の正確性に重大な影響を及ぼす場合には、実際の株価を最小限の影響の範囲で加工しています。
セルレーダーの取引ルールを詳しく読む
全動画UP
セルレーダー導入編(エクセル2007の場合)
全動画UPを詳しく読む
パッケージ内容の確認(1)
パッケージ内容の確認です。ダウンロードを終えたら、まずこのページの注意事項を必ず読んでください。
注意:最新バージョンの2.0かどうか確かめてください。2.0でない場合、今後、最新バージョンは追加できなくなります。2.0はエクセル2003でも2007でも使えます。
パッケージ内容の確認(1)を詳しく読む
初期導入アシストを使う(2)
ファイルの確認が出来たら、初期導入アシストというBOOKを開いてください。おもな作業内容は、アドイン導入と画面表示の調節です。アドイン導入しないと何もできません。
初期導入アシストを使う(2)を詳しく読む
グラフ領域などのカスタマイズ(3)
セルレーダーサンプルBOOKの見た目をカスタマイズしていきます。まず、エクセルのメニュバーに新たに指標、操作、カスタムメニューが追加されていますか(図1)?もし、なければ一度BOOKを閉じて、再度開けてください。
グラフ領域などのカスタマイズ(3)を詳しく読む
グラフの詳細のカスタマイズ(4)
グラフの詳細のカスタマイズです。前回はユーザーフォームでしましたが、今回は直接グラフの色、などを調整します。
グラフの詳細のカスタマイズ(4)を詳しく読む
グラフの日数を変更する(5)
グラフの表示日数を変更するのには、メニューバーの「操作」→「チャート操作」→「チャート表示日数変更」を選択します。尚グラフ表示日数変更フォームは頻繁に使うのでショートカット設定もしています。「Ctrl」+「x」で表示されます。
グラフの日数を変更する(5)を詳しく読む
銘柄を変更してみる(6)
グラフの表示日数を変更したら、次に銘柄を変更してみます。変更できる銘柄は日経平均と日経225採用銘柄です。256銘柄で十分にシステムトレードを体験できると思います。
銘柄を変更してみる(6)を詳しく読む
