ストキャティクスの逆張り(4)
逆張り指標の代表選手であるストキャティクスを使ったシステムを作成します。基本は2本線のクロスなので使うのはIF関数と2本線の位置関係を表す不等号です。さらに今回は、75%以上を超えると買われ過ぎ、25%を割り込むと売られ過ぎを表すフィルターもシステムに組み込みます。
ストキャティクスの逆張り(4)を詳しく読む
ストキャスティックス
ストキャスティックスは一定期間の最安値0と最高値100とし、直近の終値がどの位置にあたるのかを1から100で表します。
ストキャスティックスを詳しく読む
